フリーソフトを使う場合は、機能のある・なしでパソコンの状態が変わる

音楽の編集、パソコンのメンテナンス等はフリーソフトを使用しているのですが
最近のフリーソフトは昔と違って、機能の制限をしているフリーソフトが増えて
きています。その為、使いたい機能の殆どは制限されています。

制限を解除するには、機能付きソフトを購入しなければならないので、渋々ソフトを
購入するケースもあります。機能付きソフトの中には高額なソフトもあり、購入する
事をやめて機能制限されているフリーソフトを使うか、若しくは使いたい機能がある
新たなフリーソフトを探して使う時があります。

現在のパソコン事情を考えるとセキュリティの強化、ネットサイトの安全性が求め
られるので、フリーソフトの機能だけでは、強化、安全性に対応できないと思います。
なので、機能制限がないソフトが必要とされているのかもしれません。

有料ソフトには、ウイルス対策ソフトがありますが、このソフトはパソコン1台にしか
使えなかったのですが、今は3台のパソコンに使えるようになり、セカンドパソコンにも
ウイルス対策ソフトがインストールできるようになりました。ちなみにインストール
しているウイルス対策ソフトとはウイルスバスターです。

音楽を編集する場合は、フリーソフトのみで編集ができ、編集したい音楽ファイルを
集めてオリジナルCDを作成する事ができます。しかも、集められた音楽ファイルの
音量調整ができるので、音楽ファイルの音源を統一されオリジナルCDの音源のノイズ
がクリアされています。

現在のフリーソフトは資金が必要な場合もあり、昔のようなフリーソフトが少なく
なってきています。恐らく、ソフトを開発する時に資金が必要になってきているから
だと思います。